→Pia-no-jaC←(ピアノジャック)

→Pia-no-jaC←(ピアノジャック)
2005年4月結成。
HAYATO(piano)、HIRO(Cajon)の二人で構成されるインストゥルメンタルユニット。
名前の由来は左から読むとピアノ、右から読むとカホンとなる。
鍵盤と打楽器だけという非常にシンプルな構成ながらも、独学で培った重厚なサウンドは非常にエネルギッシュかつシャープでありながらオリエンタルな匂い、「和」のテイストが散りばめられている。まさにハイブリッドなアーティストである。
特にテクニック、音楽性、ステージパフォーマンスが三位一体で繰り広げられるライブは圧巻である。
<セールスポイント>
『ハイブリット・インストゥルメンタル』とも言えるべき、新たな音楽がここに誕生。
ジャズでもクラシックでもない、いままで聴いたことのないジャンルのサウンド。それが→Pia-no-jaC←(ピアノジャック)である。
オンリーワンであり、オリジナリティー溢れる彼らのサウンドは歌詞がない事を武器とした言葉を超えたイメージ、パフォーマンス、空気感は他とは圧倒的に一線を画している。
近年、東京にも拠点を広げながらも大阪で行ったワンマンライブは即日ソールドアウトさせ、
CDはストリートやライブハウス販売のみの手売りで実に年間で2500枚以上を売り上げ、全タイトル累計枚数は6000枚に達する勢いである。
すでに音楽業界、放送業界、ファッション業界などに多くの熱狂的ファンが存在する。
今までの製作CD 赤取り消し線…Soldout
Introduction(2005.10) 500枚セールス(完売)
Rondo(2005.12) 2000枚セールス(完売)
Story(2006.5) 1000枚セールス(完売)
Magic(2006.8) 500枚セールス(完売)
アメアガリ(2006.12) 500枚セールス
春夏秋冬・花鳥風月(2007.6) 800枚セールス
→Pia-no-jaC←×田中彬博(2007.8) 200枚セールス
→Pia-no-jaC← LIVE2007(2007.12) 700枚セールス